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“守りながらふやす”人気ファンド「ひふみプラス」

「ひふみプラス」ってどんなファンド?

「守りながらふやす」運用スタイルの徹底

ひふみプラスの大きな特徴として「守りながらふやす」運用スタイルがあげられます。

  • 「守る」=基準価額(投資信託の値段)の変動に伴う不安をできるだけ減らす。
  • 「ふやす」=業種や企業規模に関係なく、将来的に成長が見込める企業を個別に選定。

ひふみプラスはファンドの構成銘柄を選定する際に「ヒトの可能性」・「企業業績の変化」のふたつの視線で調査・分析をしています。たとえば、年間100社以上の企業を“実際に訪問”し、経営者との対話や現場環境の視察などを行っています。そして、市場の変化に応じてこれらの銘柄を入れ換えます。
こうした市場の変化に対する柔軟な対応が、リスクを抑えながら高いリターンを得られる要因となっています。

基準価格の推移(日次) レオス・キャピタルワークス株式会社「月次運用レポート(2017年8月度)」より

  • ※2012年5月25日の基準価額とTOPIXを10,000円と指数化した場合のグラフです。
  • ※当該実績は過去のものであり、将来の運用成果等を保証するものではありません。

上記のグラフのように、ひふみプラスはTOPIXを大幅に上回る成績となっています。
これはひふみプラスが市場平均をさらに上回るパフォーマンスを発揮していることを表しています。
基準価額は約5年でなんと3倍強の約35,000円(2017年5月時点)。良好な運用実績はひふみプラスの大きな魅力のひとつと言えるでしょう。

TOPIX
日本の株式市場の動向を表す指標のひとつ。東証一部に上場された約2,000の株式銘柄を対象に、時価総額を指数化しています。別名、東証株価指数。

アクティブファンドなのにコストが安い

  • 信託報酬 保有期間中に毎日かかるコスト
  • 購入時手数料 購入するときにかかるコスト
  • 信託財産留保額 解約するときにかかるコスト

ひふみプラスのような、投資のプロが投資先について徹底的に分析し、日経平均株価やTOPIXなどの市場平均をさらに上回る運用成果を目指すファンドを、「アクティブファンド」と呼びます。
より大きなリターンを追求する方にはアクティブファンドが向いていますが、一方でアクティブファンドは「信託報酬」「信託財産留保額」「購入時手数料」といったコストが高くなる傾向があります。
そんななか、ひふみプラスはコストにもこだわっており、アクティブファンドでありながら低コストを実現しています。
ひふみプラスの「信託報酬」は、アクティブファンドの中でも割安な1.0584%で、「信託財産留保額」はかかりません。また、当社では「購入時手数料」を無料に設定しています。

ひふみプラスは積立に向いている?

ひふみプラスは「お客さまの長期的な資産形成を応援する」という理念のもと、基準価額の変動に伴うリスクをできるだけ抑えながら着実なリターンを目指すというコンセプトで運用されています。
これらの理由から、ひふみプラスは投信積立に向いているファンドといえるでしょう。
そして、投信積立は投資経験の浅い方に向いているといわれています。その理由を3つのポイントにまとめました。

  1. 1.月々500円からの少額で積立が可能。
  2. 2.一度設定すればそれ以降は自動積立。
  3. 3.ドルコスト平均法により平均購入単価を抑えられる。

このように投信積立なら大きなお金を用意する必要がなく、毎回注文を行う手間も省けます。さらに、NISA口座を活用することで税金も節約できます。資産形成のパートナーとしてひふみプラスで投信積立の活用を考えてみてはいかがでしょうか。

ひふみプラス

ドルコスト平均法

一定の金額を継続購入する投資手法のこと。高値の時には口数を少なく、安値の時には口数を多く購入することになり、結果的に平均購入単価を抑える効果が得られます。

上のグラフでは、毎月10,000円で購入した場合の買付口数の推移を表しています。基準価額が安いときには買付口数が多く、基準価額が高いときには買付口数が少なくなっていることがわかります。また基準価額がVの字のように上下する場合、一括購入と比べて購入単価を抑えられる可能性が高くなります。

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