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ひふみは“世界のひふみ”へ ひふみワールド+ ノーロード

レオス・キャピタルワークスが運用する日本最大級のアクティブファンド「ひふみプラス」をご存じの方は多いのではないでしょうか。そんなひふみシリーズに新たなラインアップが登場します。世界株式運用の「ひふみワールド+」です。ジャパンネット銀行は、2019年12月13日の運用開始と同時に、「ひふみワールド+」の販売を開始いたしました。
今回は「ひふみワールド+」の魅力についてご紹介します。

ひふみワールド+の特徴

  1. (1)海外の成長企業に投資
  2. (2)「守りながらふやす」運用に挑戦
  3. (3)顔が見える運用

(1)海外の成長企業に投資

「ひふみワールド+」が投資対象とするのは海外の株式です。世界中の成長を取り込み、資産の成長を目指します。

ひふみらしい投資スタイルを海外にも!

「ひふみワールド+」の運用のプロセスやその根底にある理念は「ひふみプラス」と同様です。財務指標や株価情報等の数値に表れる部分(定量)はもちろん、経営方針や戦略など数値に表れない部分(定性)も徹底的に調査・分析を行い、どのような投資環境でも独自要因で成長を遂げる企業を発掘します。特に、企業を“実際に訪問”し、経営者との対話や現場環境の視察をするなど、足で情報を稼ぐことを大切にしています。

※(出所)レオス・キャピタルワークス

(2)「守りながらふやす」運用に挑戦

ひふみプラスと同様に「ひふみワールド+」でも「守りながらふやす」運用に挑戦します。基準価額の上下動に伴うハラハラ、ドキドキ感をできるだけ軽減し、着実なリターンを目指しています。

株式市場の変化に柔軟に対応

日々刻々と変化する株式市場に対応し、企業規模、グロース・バリュー、割高・割安、リスク要因、現金比率などさまざまな観点から中身を柔軟に入れ替えます。

※(出所)レオス・キャピタルワークス

例えば、組入銘柄の株価水準が割高と判断した時に、利益確定や下落リスク回避のために保有株式を一部売却する場合があります。また、市場価値が割安と考えられる銘柄がなくなっていると判断した時に、買い付けを行わずに好機を待つ場合があります。このような状況においては、ポートフォリオに占める株式の比率が低くなります。一方で、市場価値が割安と考えられる銘柄が多くあると判断した時には、株式を買い付けることによってポートフォリオに占める株式の比率が高まる場合があります。

※組入比率が変化する事例は上記に限りません。また証券投資信託は、法令上、信託財産の総額の二分の一を超える額を有価証券に対する投資として運用することが求められています。

多様な価値観を組み入れ

例えば、IT企業など成長企業の王道のような銘柄から、一見地味に見えるものの着実に収益をあげる銘柄まで、さまざまな価値観を組み入れることで打たれ強いファンドを目指します。

シャープレシオを意識

リターンとリスクのバランスを意識し、長期的に保有できるファンドを目指して運用しています。

(3)顔が見える運用

投資信託の運用にはさまざまな人が関わっています。しかし、運用している人の顔が見えるファンドは多くはありません。
だからこそ“ひふみ”は、「顔が見える運用」にこだわっています。ウェブサイトや報告書に運用メンバーのコメントを載せていたり、毎月1回「ひふみアカデミー」という運用報告会を開催したりしています。
「自分の大事なお金をたくす相手なのに、誰がどんな考えで運用しているのかわからない」ことに不安を感じていた方は、「ひふみワールド+」を検討してみてはいかがでしょうか。

今回ご紹介に関連するファンド

ひふみワールド+

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