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500円からできる! 豊富なラインアップと低コストが魅力 ジャパンネット銀行の投資信託

ジャパンネット銀行で
はじめる魅力

銀行トップクラス(※)
ラインアップ

ファンドのラインアップ300本超!

つみたてNISA対象銘柄が充実!
あなたにピッタリのファンドが、きっと見つかります。

ノーロードファンドが
充実!

購入時手数料無料!

取扱ファンドの約7割が無料!
積立ならすべて無料!
コスト重視でも自由自在にファンドが選べます。

500円から
スタートできる

積立購入500円から、通常購入1万円から

思い立ったらまずは少額でコツコツと!
ボーナスや保険満期金など、余裕資金が増えたタイミングでの買い増しもできます。

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賢く運用!

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賢く資産運用したいあなたにおすすめです。

※投資信託(金融商品仲介業を除く)の取り扱いがある、三井住友銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、ソニー銀行、イオン銀行、ジャパンネット銀行で調査(ジャパンネット銀行調べ:2019年9月12日時点)。

ジャパンネット銀行の
口座をお持ちの方

普通預金口座をお持ちでないお客さまは、最初に普通預金口座開設をお願いいたします。

投資信託のしくみ

投資信託は、たくさんのお客さまから集めた資金をひとつにまとめ、
運用のプロが国内・海外の株式や債券などに分散投資して、
得られた収益が還元される商品のことです。

もっと詳しく知りたい方はこちら

データで見る
はじめての投資信託

何歳ではじめた?

20代 7%、30代 20%、40代 32%、、50代 28%、60代 11%、70代以上 2%

1位は40代ではじめた人でしたが、20代〜30代ではじめた人もあわせて27%となかなかの数字。
最近は若いうちから資産形成を意識する人も増えてきたようです。

最初の購入金額は?

1,000万円以上 1%、100万円〜1,000万円未満 6%、10万円〜100万円未満 20%、1万円〜10万円未満 44%、1,000円〜1万円未満 25%、1,000円未満 5%

1位「1万円〜10万円未満」、2位「1,000円〜1万円未満」の結果に。投資というと多くの資金が必要というイメージを持つ人が多いかもしれませんが、実際はお小遣い程度から自分のペースではじめる人が多いようです。

どんなファンドを
買っている?

  • 1位eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)
  • 2位ひふみプラス
  • 3位eMAXIS Slim 先進国株式インデックス
  • 4位eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
  • 5位楽天・全米株式インデックス・ファンド

購入時手数料や信託報酬があまりかからないファンドが上位に来る傾向に。
はじめてでもコストを意識するしっかりした人が多いようです。

購入方法は?

約60%が積立経験あり!

「少額からはじめられる」「分散投資でリスクが低減できる」「1度の設定で後は自動で購入できる」
投信積立には多くのメリットがありますが、はじめてでも積立で賢く運用している人が多いようです。

※各データは、2018年8月1日〜2019年8月31日に、JNB投資信託の口座開設をしたお客さまの実績を集計したものです。

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ご留意事項
このご案内は情報の提供のみを目的としており、投資または特定の商品を勧誘するものではありません。銘柄の選定など、投資にかかる最終決定は、お客さまご自身の判断で行っていただきますようお願いいたします。
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