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ホームの中のトークンとワンタイムパスワードの中のトークンのいろいろ

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トークンのいろいろ

シリアル番号

トークンのうら面には、シリアル番号が印字されています。シリアル番号は、ワンタイムパスワード利用登録の際に入力します。
シリアル番号は1つ1つ異なりますので、ご家族のトークンなどと見分けがつかなくなってしまった場合は、このシリアル番号で判別することができます。

トークン見本

キーホルダー型トークンは2016年11月28日で配布を終了しました。

有効期限

カード型トークン
カード型トークンは、ワンタイムパスワードを18,000回表示させるか、トークン製造から10年を経過するとトークンの交換をお願いするアラート表示「EEEEEE」がされます。
電池が切れるとトークンのご利用ができなくなります。交換のアラートが出ましたら、ホームページから再発行手続をお願いいたします。(手数料無料)
キーホルダー型トークン

※2016年11月28日で配布を終了しました。

ログイン後、「明細・振込・振替」>「お客さま口座情報照会」でご確認いただけます。
有効期限の約3ヶ月前になりましたら、当社より新しいトークンをお送りします。

トークンの有効期限と更新

手数料無料

ジャパンネット銀行では、1口座に1つ無料でトークンを配布しています。
トークンが故障した場合は、無料で再発行いたします。

再発行方法

紛失された場合やキーホルダー型トークンからカード型トークンへの切り替え、トークンの追加発行の場合は、当社所定の手数料が必要となります。

手数料一覧

振り込みには毎回トークンが必要?

「トークン認証なし振込」をご利用いただけます。
事前に登録した振込先口座には、振り込みの都度トークン認証(ワンタイムパスワードの入力)をするかしないかを、口座ごとに設定しておくことができます。トークン認証をしない先への振り込みは、振込時にトークンがお手元になくても振り込みをすることができます。
例えば、ご自身名義の他行口座や、よく利用する振込先を「トークン認証なし振込」に設定しておくと、トークンが故障したり、紛失した場合の資金移動に備えるといった使い方もできます。

トークン認証なし振込

ワンタイムパスワードを間違って入力した場合はどうなるの?

ワンタイムパスワードを一定回数以上誤って入力すると、トークンが取引停止となり、ご利用いただけなくなります。
トークンの取引停止設定をお客さまご自身で解除のうえ、ご利用ください。

トークンの取引停止解除方法

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