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「超低コストファンド×積立」ではじめるラクラク投資とは?

すぐできるJNB投資 信託報酬が業界最低水準の新ファンド登場! 超低コストファンド×積立ではじめるラクラク投資とは?

投資の気になるアレコレ。積立でラクに解消できる?

気になる投資。でも、こんなことにお悩みではありませんか。

  • 投資をはじめるほど大金がない
  • 相場をこまめにチェックする時間がない
  • いつはじめればいいかわからない

積立投資を活用することで、こんな悩みを軽くできるとしたら、資産運用が少し身近に感じられませんか?

投資をはじめるほど大金がない

投資をはじめるのに必要なお金はいくらからだと思いますか?
1回で数十万のお金が必要というのは昔の話です。ジャパンネット銀行の投信積立なら、月々500円から、自分に合った金額ではじめられます。また、少額だからこそ、複数のファンドを組み合わせて、リスクを抑えながら投資する「分散投資」もはじめやすくなります。

相場をこまめにチェックする時間がない

投資というと、刻一刻と変動するレートを見極めて安い時に買わないといけないと考えてはいませんか?
確かに一括購入で利益を出そうとしても、「今が高値だったら」と思うと投資をはじめるのはこわいものです。
そこで積立の出番。投信積立なら金額を決め、タイミングを分けてファンドを購入するので、値段が高いときには少なく、低いときには多く買うことが自然に実践できます。
その結果、平均購入単価を抑える効果が期待できます。(ドルコスト平均法といいます。)
また、1日に1回価格(基準価額)が決まる投資信託なら、ずっとレートとにらめっこなんてこともありません。

いつはじめればいいかわからない

ワンコインからコツコツはじめられる投信積立。ではいつからはじめるのが良いのでしょうか。目標とする積立金額が同じであれば、早くからはじめたほうが積立額が大きくなるのは当然です。また、いつまでにいくら積み立てるという期間の目途がたっていれば、早ければ早いほど月々の積立額は少なく、余裕をもって継続できます。
下のグラフは、60歳の時に500万円を目指した場合に、積立をはじめるタイミングによって毎月の積立額にどれくらいの差が出るかを表したものです。同じ条件でゴールを60歳で500万円に設定すると、30歳からはじめた場合と、50歳からはじめた場合で毎月の積立額に約26,000円の差が生まれます。

「低コストファンド×積立」は初心者にもってこい? ファンド選びはどうする?

投資の悩みを軽くしてくれる投信積立は投資経験の浅い、初心者向けとも言われています。しかし、どのファンドで積み立てればいいか悩みますよね。
ランキングや、検索ツールなどで自分に合ったファンドを選ぶのも一つの方法ですが、「シンプル」で「低コスト」なファンドという視点でも検討してみてはいかがでしょうか。この基準でファンドを選ぶ主なメリットは以下の2つです。

投資対象が複雑でない「シンプル」なファンドを選ぶことで、値動きの理由が分かりやすい

例えば、日経平均株価に連動するファンドは毎日のニュースを見ることで情報収集ができ、値動きのイメージを持ちやすくなります。複雑な仕組みを活用しているファンドを選んでしまうと、急に価格(基準価額)が下がったときに、不安になったり、売り時を考えるのも難しくなります。

コツコツ続ける積立だからこそ、毎日かかる管理コストを削減すると効果大

投資信託には保有期間中、毎日少しずつかかるコストである信託報酬というものがあります。
長期間の保有となる投信積立では、投資成果を最大化するためにもコストに注目することも重要になってきます。

インデックスファンド
「日経平均株価」「TOPIX」などの市場平均(ベンチマーク)と連動した値動きをするよう運用するファンドです。ベンチマークを上回る成果を目指す「アクティブファンド」に比べ、シンプルで、コストが抑えられる傾向にあることも特徴のひとつです。

「超低コスト」を実現した新ファンド登場

ジャパンネット銀行では、業界最低水準の運用コストを目指す「eMAXIS Slim」シリーズの取り扱いを開始いたしました。低コストインデックスファンドとして、長期の積立投資にも向いた商品です。中でも、「eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)」は、1ファンドで8つの資産に分散投資。少ない金額で、しっかり分散投資が実現できます。

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