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現在位置 : ホームの中のJNB投資信託の中の新ファンドのご紹介の中の新ファンドのご紹介(2011年12月29日)

2011年12月29日(木曜日)より、長期的な資産形成に最適なバランスファンドや受賞ファンドなど販売手数料無料の4ファンドを追加しました。

eMAXIS バランス(8資産均等型) バランス
新興国を含む内外の8資産に投資し、日次でリバランスを行います。東証株価指数(TOPIX)など各投資対象資産の指数を均等比率で組み合わせた合成ベンチマークに連動する成果を目指して運用を行います。
ポイント

値上がりした資産を売却、値下がりした資産を買付することにより、逆張りによる投資効果が期待されます。
<主要投資対象と基本投資割合>

  • 国内株式 12.5%
  • 先進国株式 12.5%
  • 新興国株式 12.5%
  • 国内債券 12.5%
  • 先進国債券 12.5%
  • 新興国債券 12.5%
  • 国内リート 12.5%
  • 先進国リート 12.5%
eMAXIS バランス(波乗り型) バランス
新興国を含む内外の8資産に投資し、日次でリバランスを行います。先進国債券、新興国債券、国内リート、先進国リートの4資産へは各資産12.5%の配分比率で固定し、国内株式、先進国株式、新興国株式、国内債券の4資産については“トレンドフォロー戦略”を用いて各資産5〜35%の比率で機動的に配分します。
ポイント

トレンドフォロー戦略の目的は、「直近に良好な運用成績を記録した資産は、一定期間好調なパフォーマンスが継続する」という仮定を基に、過去の運用成績が良い資産の投資比率を上げていくことです。言い換えれば、市場動向の「波に乗る」戦略と言えます。
<主要投資対象と基本投資割合>

  • 国内株式 5〜35%
  • 先進国株式 5〜35%
  • 新興国株式 5〜35%
  • 国内債券 5〜35%
  • 先進国債券 12.5%
  • 新興国債券 12.5%
  • 国内リート 12.5%
  • 先進国リート 12.5%
DIAM新興市場日本株ファンド 国内株式
新興市場(ジャスダック、東証マザーズ等)に上場されている株式(上場予定を含む)を主要投資対象とし、個別銘柄調査を通じて、企業の成長力、競争力、収益力、経営力、株価等の観点から、銘柄を選別します。
ポイント

★リッパー・ファンド・アワード・ジャパン 2011 最優秀ファンド(評価期間3年)受賞
★R&Iファンド大賞2011 最優秀ファンド賞(国内中小型株式)受賞

新興市場とは、ベンチャー企業の株式が中心に取引される市場のことをいいます。

<新興市場投資の魅力>

  • 過去、新興市場の株価上昇局面のパフォーマンスはTOPIXを大きく上回っています。
  • 新興市場に上場している銘柄には、相対的に高い利益成長が見込まれています。
STAM 日経225インデックス・オープン 世界債券
わが国の株式を中心に投資を行い、日経平均株価(日経225)と連動する投資成果を目標として運用を行います。
ポイント

インデックスファンドの特徴

  • 市場全体の動きを表すインデックス(指数)への連動を目指す
  • コストが比較的低く設定されている
  • ファンドの値動きが分かりやすい
  • 数百〜数千百銘柄に投資しており、より幅広い分散投資が可能
ご注意
※このご案内は情報の提供のみを目的としており、投資または特定の商品を勧誘するものではありません。銘柄の選定など、投資にかかる最終決定は、お客さまご自身の判断で行っていただきますようお願いいたします。
※本サービスによる利用者の皆さまに生じたいかなる損害についても、当社は一切の責任を負いかねますことをご了承願います。
投資信託の重要事項について(必ずお読みください)
JNB投資信託は元本損失が生ずる恐れのある金融商品です。また、お取引については、所定の手数料等がかかります。投資信託のご購入の際には、約款、重要事項、および各ファンドの「目論見書(投資信託説明書)」、目論見書と一体となっている「目論見書補完書面」を必ずご確認ください。

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