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連続IFDOCO注文の活用方法

連続IFDOCO注文とは?

一度に新規注文と決済注文を同時に発注できる便利なIFDOCO注文がさらに進化!

連続IFDOCO注文は、IFDOCO注文を最大9つ同時に発注できる注文方法です。
前の注文が約定すると次の注文が自動発注される仕組みです。
条件を満たせば、お客さまの指示した設定に従い注文が自動発注されるので、相場の動きを都度確認して注文しなおす手間が省けます。うまく活用すれば、収益のチャンスが増やせます。

前の注文が約定すると次の注文を自動発注! 一度に最大9つの注文設定が可能 ポイント 9つの注文を設定しても、必要な証拠金はその時点で有効な1つの注文のみ!

連続IFDOCO注文の使い方

連続IFDOCO注文は、Web版(パソコン・タブレット端末)からお取引いただけます。
アプリ版(パソコン)からは照会のみ、スマートフォン・携帯電話からは照会・注文取消のみご利用できます。

推奨環境はこちら

注文方法の詳細はマニュアルをご参照ください

ポイント 1画面で最大9つの注文設定が可能 1.最初の注文(1次階層注文)の設定 通貨ペア、注文数量、注文の有効期限、注文価格などを入力 便利な入力補助機能! レンジ相場、トレンド相場を想定した価格等を9次階層まで自動入力! 2.次の注文(2次階層注文以降)の設定 前階層の決済注文が利益確定+次階層の新規注文価格が前階層の利益確定注文約定時点の提示価格と逆指値の関係となることが注文を連続させる条件 3.[注文内容確認]ボタンを選択して、内容を確認したら発注! シミュレーションチャート機能で、現在設定してる注文のつながりを確認!

注文内容シミュレーションチャート

注文を連続させるポイント

注文を連続して成立させるには、以下の2点を満たすことが条件となります。

  • 先に実行される決済注文が利益確定で約定されること。
  • 次に実行される注文の新規注文価格が、先に実行された利益確定注文の約定した時点の提示価格に対して逆指値の関係となること。

これらの条件を満たさない場合は、次階層以降の注文はすべて失効となります。

先に実行された注文が利益確定した場合の決済注文価格と、次に実行される注文の新規注文価格の差が近いと、逆指値注文にならず注文が失効する可能性があります。

レンジ相場で設定の場合 注文間値幅を1銭(ポイント)以上で設定してください。
トレンド相場で設定する場合 注文間値幅をスプレッド相当分以上で設定してください。

トレンド相場で設定した場合に、逆指値にならず、注文が失効する例(米ドル/円)


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