ページの先頭です。

ホームの中の外貨預金の中のはじめての外貨預金 外貨預金とは?

ここからページの本文です。

はじめての外貨預金

外貨預金とは?

外貨預金は、米ドルなど外国の通貨で預け入れる「預金」のことです。
基本的なしくみは円預金とほぼ同じで、預け入れている期間、利息がつきます。
円預金と異なる点は、預け入れる際に、日本円を外国通貨に交換すること。
その時に利用されるのが為替レートです。

「現在の外国為替相場は、1ドル110円10銭から20銭の間で取引されています。」
テレビなどで、こんな言葉を耳にしたことがありませんか? この「1ドル110円10銭から20銭」が為替レートを指しています。

預入時より円安で利益 円高で損失

為替レートイメージ

為替レートは、24時間、常に動いています。この動きを利用して利益を狙えるのが外貨預金の特徴です。
預入時のレートよりも払戻時レートが円安(高いレート)になれば利益が得られ、円高(低いレート)になれば損失が発生します。

ジャパンネット銀行の外貨預金は24時間()、Webで取引できるので、タイミングを逃さず預け入れ・払い戻しができます。こまめな取引で利益を得ることも可能です。

(注)システムメンテナンス時を除く

数百円の少額からはじめられます

外貨預金はまとまった資金がないと取引をはじめられないと思っている方も多いのではないでしょうか。ジャパンネット銀行の外貨普通預金口座は1通貨からお取引ができます。たとえば、米ドルが1ドル100円の場合、100円からと無理のない範囲でお預け入れいただけます。

円より高い金利で運用できます

現在日本では低金利が続いています。日本円より金利の高い通貨を選択すれば、金利の利益を期待できます。
また、通常より高い金利が適用されるキャンペーンが実施されることもあります。

外貨預金金利

為替で損が発生しても、
総額はプラス益!

為替レートの変動により、預入した外貨に損失が発生している場合でも、金利による利息が元本の減少分より大きければ、総額ではプラスになります。

このページの先頭へもどる

ここからサイトのフッターメニューです。