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なるほど資産運用

ダ・ヴィンチニュース×ジャパンネット銀行

資産運用なんてしたことのない私が外貨預金を始めた理由。田中よーちん

第2話 「外貨預金の口座開設をしよう」

外貨預金の口座開設をしよう

(注)「口座開設アプリ」の正式名称が「口座開設/届出(本人確認資料送信)アプリ」に変わりました。

外貨預金へのチャレンジを決めたら、まずは口座を開設しましょう。

外貨預金の口座を開設できる銀行はいろいろありますが、選ぶ時に気をつけたいのが為替手数料です。いくら金利が高くても、手数料が高くついてしまっては考えものですよね。

たとえば1米ドルを買うときと払い戻すとき、一般的な銀行ではそれぞれ1円程度の手数料がかかります。

それがネット銀行では数十銭と安く、最終的な運用の成果を考えると為替手数料だけでも大きな違いが出てくることになります。

たとえば100米ドル預入時の為替手数料金額は

  • 某メガバンク:100円
  • 某ネット銀行:15円
  • ジャパンネット銀行:5円

(2016年12月1日時点)

※外貨預金の場合、為替手数料は一般的に提示される為替レートに含まれます。

ジャパンネット銀行で外貨預金の口座を開設することにした場合、まずは普通預金口座を開設します。

このとき便利なのが「口座開設/届出(本人確認資料送信)アプリ」。スマートフォンのカメラで運転免許証を撮影すると、名前や住所などの情報が入力フォームに自動的に反映されます。さらに本人確認資料の送信もできて手続きが簡単です。
(運転免許証以外の本人確認資料の場合は、書類送信アプリや郵送でのお手続きになります。)

普通預金口座開設後は、外貨預金口座の開設へ。ネット上で、いくつかの質問に答えていくことで開設できます。しかも24時間受付(システムメンテナンス時を除く)なので、外貨預金をはじめたいと思ったらすぐに開設することができるのです。

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ジャパンネット銀行の外貨預金口座開設はこちらから

(外貨預金をご利用いただくには、ジャパンネット銀行の普通預金口座が必要です。)

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