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なるほど資産運用

外貨預金の魅力は高金利 円預金金利の最大300倍!

外貨は円より高い金利で運用できる

円の低金利が続く日本。2016年2月16日からはマイナス金利が導入され、多くの銀行が円普通預金や円定期預金の金利を下げています。
その一方で、外貨の多くは日本円に比べ、金利が高くなっています。
外貨預金の金利は、各国の利息水準に基づいて設定されます。そのため、円預金よりも高い金利で運用できる点が魅力です。
たとえばジャパンネット銀行の場合、豪ドルや南アフリカランドの金利は日本円の金利の60〜300倍。金利の高さが人気の通貨です。

円普通預金の金利(※1)

日本円の金利0.01%

外貨普通預金の金利(※2)

米ドルの金利0.09%(円預金比9倍)

豪ドルの金利0.60%(円預金比60倍)

南アフリカランドの金利3.00%(円預金比300倍)

(※1)100万円未満ジャパンネット銀行円普通預金金利(2016年3月8日現在)

(※2)1万通貨未満ジャパンネット銀行外貨普通預金金利(2016年3月8日現在)

「単利」と「複利」では利息益が違う

金利運用には、「単利」と「複利」があります。
「単利」は、当初預け入れた元本だけに利息が発生することです。
「複利」というのは、利息が出た時には、次回はその利息分も元金に含めて計算する運用です。

単利同じ元本に対し利息がつく

単利と複利の違い

複利元本と利息の合計に対して計算した利息がつく

単利と複利の違い

毎月3万円を、20年間積み立てると(金利2%)

単利で積み立て 約730万円(内利息約10万円)

複利で積み立て 約890万円(内利息約170万円)

運用年数が長ければ長いほど
利息に差が出ます

外貨預金での複利運用

外貨預金では、満期日を迎えると元本と利息を同期間の定期預金に継続する、外貨定期預金の「元利自動継続」が最も複利効果が期待できます。

例えば、100万円を預けて金利0.6%(年利率)を1年複利運用するだけで数千円の利益になります。
為替変動によって損失をしても、金利による利益でカバーできる場合もあります。

実際に円預金と外貨預金で比較

  円金利
0.01%で運用した場合
オーストラリアドル金利
0.60%で運用した場合

スタート

1,000,000円 1,000,000円
1ヶ月目 1,000,006円 1,000,398円
2ヶ月目 1,000,012円 1,000,796円
3ヶ月目 1,000,018円 1,001,194円
4ヶ月目 1,000,024円 1,001,592円
5ヶ月目 1,000,030円 1,001,991円
6ヶ月目 1,000,036円 1,002,390円
7ヶ月目 1,000,042円 1,002,789円
8ヶ月目 1,000,048円 1,003,188円
9ヶ月目 1,000,054円 1,003,587円
10ヶ月目 1,000,060円 1,003,986円
11ヶ月目 1,000,066円 1,004,386円
12ヶ月目 1,000,072円 1,004,786円

利息

72円 4,786円

※シミュレーションの金利は1年間変動しないことを前提にしている概算結果です。また、税引後(復興特別所得税適用後)の金利です。

※上記の利息運用は概算であり、実際の運用とは異なります。ご注意ください。

金利利益で
為替変動リスクの低減にも

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