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口座開設申込時の本人確認資料について

次のうちのいずれかを必ず同封してください。画像をクリックして詳細をチェック!
運転免許証のコピーパスポートのコピー各種健康保険証のコピー
住民票の写し(原本)印鑑証明書(原本)外国人登録原票記載事項証明書(原本)
各種年金手帳(コピー)+補助資料(原本)身体障害者手帳を含む各種福祉手帳のコピー+補助資料(原本)
運転免許証のコピー
(表面)
運転免許証(コピー)画像
(裏面)変更内容の記載がある場合
運転免許証(コピー)画像
注臓器提供意思確認欄がある場合
(表面)
運転免許証(コピー)画像
(裏面)変更内容の記載がある場合
運転免許証(コピー)画像
有効期限 期限内
塗りつぶす箇所
  • 本籍と住所が1字でも異なる場合の本籍欄
    住所欄が「同上」と記載がある、または空欄の場合は除く。
  • 免許の条件等欄
  • 臓器提供意思確認欄(ご記入の有無を問わず、見本のとおりに全体を塗りつぶしてください。)
注上記以外を塗りつぶすと、資料の有効性が確認できなくなり、書類をお返しすることになります。
ここをチェック
  • 申込内容修正依頼書とお名前、ご住所、生年月日が同じであることを確認してください。(同じであれば申込内容修正依頼書の提出は不要です。)
  • 変更内容の記載がある場合は裏面もコピーしてください。
  • 有効期限や公安委員会印などの部分も鮮明にコピーをおとりください。
  • 転送届を出されているご住所は、現住所として登録できません。
【ご注意】
  • コピーは全体を鮮明におとりください。(不鮮明なものや端が切れているものはお取り扱いできません)
  • ご提出いただいた本人確認資料は返却いたしませんので、あらかじめご了承ください。
  • 本人特定事項に虚偽の告知があった場合は、「犯罪による収益の移転防止に関する法律」により罰せられる場合があります。
パスポートのコピー
パスポート(コピー)画像
注 所持人記入欄のコピーをお忘れにならないようご注意ください。
(住所欄などはお客さまご自身で事前にご記入のうえコピーをお取りください。)
パスポート(コピー)画像
注ICパスポートの場合
パスポート(コピー)画像
注 所持人記入欄のコピーをお忘れにならないようご注意ください。
(住所欄などはお客さまご自身で事前にご記入のうえコピーをお取りください。)
パスポート(コピー)画像
有効期限 期限内
塗りつぶす箇所
  • 本籍欄
  • 国籍欄
注上記以外を塗りつぶすと、資料の有効性が確認できなくなり、書類をお返しすることになります。
ここをチェック
  • 申込内容修正依頼書とお名前、ご住所、生年月日が同じであることを確認してください。(同じであれば申込内容修正依頼書の提出は不要です。)
  • 日本政府発行のもののみとなります。
  • 所持人記入欄は必ず原本に記入してからコピーをとってください。
  • 転送届を出されているご住所は、現住所として登録できません。
【ご注意】
  • コピーは全体を鮮明におとりください。(不鮮明なものや端が切れているものはお取り扱いできません)
  • ご提出いただいた本人確認資料は返却いたしませんので、あらかじめご了承ください。
  • 本人特定事項に虚偽の告知があった場合は、「犯罪による収益の移転防止に関する法律」により罰せられる場合があります。
各種健康保険証のコピー
  • カード型(表面)
横型各種健康保険証(コピー)画像
  • カード型(裏面)
横型各種健康保険証(コピー)画像
注臓器提供意思確認欄がある場合
横型各種健康保険証(コピー)画像
  • その他
縦型各種健康保険証(コピー)画像
有効期限 期限内
塗りつぶす箇所
  • 通院歴(ご家族分も含む)
  • 臓器提供意思確認欄(ご記入の有無を問わず、見本のとおりに全体を塗りつぶしてください。)
注上記以外を塗りつぶすと、資料の有効性が確認できなくなり、書類をお返しすることになります。
ここをチェック
  • 申込内容修正依頼書とお名前、ご住所、生年月日が同じであることを確認してください。(同じであれば申込内容修正依頼書の提出は不要です。)
  • 扶養者の方は、自分の名前が記載されているページのコピーも一緒にお送りください。
  • 住所欄に現住所の記入がない場合は、原本に記入してからコピーをとってください。
  • 転送届を出されているご住所は、現住所として登録できません。
【ご注意】
  • コピーは全体を鮮明におとりください。(不鮮明なものや端が切れているものはお取り扱いできません)
  • ご提出いただいた本人確認資料は返却いたしませんので、あらかじめご了承ください。
  • 本人特定事項に虚偽の告知があった場合は、「犯罪による収益の移転防止に関する法律」により罰せられる場合があります。
住民票の写し(原本)
住民票の写し画像
有効期限 発効日より3ヶ月以内の原本
塗りつぶす箇所 記載がある場合の本籍地
注上記以外を塗りつぶすと、資料の有効性が確認できなくなり、書類をお返しすることになります。
ここをチェック
  • 申込内容修正依頼書とお名前、ご住所、生年月日が同じであることを確認してください。(同じであれば申込内容修正依頼書の提出は不要です。)
  • 複数枚で一組の住民票の場合、切り離さずにまとめてご用意ください。
  • 転送届を出されているご住所は、現住所として登録できません。
【ご注意】
  • ご提出いただいた本人確認資料は返却いたしませんので、あらかじめご了承ください。
  • 本人特定事項に虚偽の告知があった場合は、「犯罪による収益の移転防止に関する法律」により罰せられる場合があります。
印鑑証明書(原本)
印鑑証明書(原本)画像
有効期限 発行日より3ヶ月以内
塗りつぶす箇所 なし
注指示がない場合は塗りつぶさないでください。資料の有効性が確認できなくなり、書類をお返しすることになります。
ここをチェック
  • 申込内容修正依頼書とお名前、ご住所、生年月日が同じであることを確認してください。(同じであれば申込内容修正依頼書の提出は不要です。)
  • 転送届を出されているご住所は、現住所として登録できません。
【ご注意】
  • ご提出いただいた本人確認資料は返却いたしませんので、あらかじめご了承ください。
  • 本人特定事項に虚偽の告知があった場合は、「犯罪による収益の移転防止に関する法律」により罰せられる場合があります。
外国人登録原票記載事項証明書(原本)
外国人登録原票記載事項証明書画像
有効期限 発行日より3ヶ月以内
塗りつぶす箇所 国籍、出生地欄
注上記以外を塗りつぶすと、資料の有効性が確認できなくなり、書類をお返しすることになります。
ここをチェック
  • 申込内容修正依頼書とお名前、ご住所、生年月日が同じであることを確認してください。(同じであれば申込内容修正依頼書の提出は不要です。)
  • カード型の外国人登録証明書では受け付けできません。
  • 転送届を出されているご住所は、現住所として登録できません。
【ご注意】
  • ご提出いただいた本人確認資料は返却いたしませんので、あらかじめご了承ください。
  • 本人特定事項に虚偽の告知があった場合は、「犯罪による収益の移転防止に関する法律」により罰せられる場合があります。
各種年金手帳(コピー) + 補助資料(原本)
●各種年金手帳(コピー)
各種年金手帳(コピー)画像
+
補助資料
注 発行日または領収日より3ヵ月以内のものをいずれか1点ご用意ください。
  • 国税または地方税の領収証または納税証明書
  • 社会保険料の領収証
  • 公共料金の領収証
  • 補助資料について
    コピーでは受け付けできません。原本で 「お申込者ご本人の氏名」「現住所」「領収日付(口座振替可)」の3点が確認できるものをご用意ください。後日お返しいたします。
    クレジット払いの領収証は受け付けできません。
    補助資料としてご利用になる領収証に現住所の記載がなく、請求書に記載がある場合は、領収証の原本と請求書のコピーをセットでお送りください。
有効期限
各種年金手帳 期限内
補助資料 発行日または領収日より3ヶ月以内
塗りつぶす箇所 なし
注指示がない場合は塗りつぶさないでください。資料の有効性が確認できなくなり、書類をお返しすることになります。
ここをチェック
  • 申込内容修正依頼書とお名前、ご住所、生年月日が同じであることを確認してください。(同じであれば申込内容修正依頼書の提出は不要です。)
  • 住所欄がない場合、コピーする前に年金手帳原本の余白にボールペン等で住所を記入してからコピーしてください。
  • 転送届を出されているご住所は、現住所として登録できません。
【ご注意】
  • 補助資料のコピーは全体を鮮明におとりください。(不鮮明なものや端が切れているものはお取り扱いできません)
  • ご提出いただいた本人確認資料は返却いたしませんので、あらかじめご了承ください。
  • 本人特定事項に虚偽の告知があった場合は、「犯罪による収益の移転防止に関する法律」により罰せられる場合があります。
身体障害者手帳を含む各種福祉手帳のコピー + 補助資料(原本)
●身体障害者手帳を含む各種福祉手帳(コピー)
身体障害者手帳を含む各種福祉手帳(コピー)画像
+
補助資料
注 発行日または領収日より3ヵ月以内のものをいずれか1点ご用意ください。
  • 国税または地方税の領収証または納税証明書
  • 社会保険料の領収証
  • 公共料金の領収証
  • 補助資料について
    コピーでは受け付けできません。原本で 「お申込者ご本人の氏名」「現住所」「領収日付(口座振替可)」の3点が確認できるものをご用意ください。後日お返しいたします。
    クレジット払いの領収証は受け付けできません。
    補助資料としてご利用になる領収証に現住所の記載がなく、請求書に記載がある場合は、領収証の原本と請求書のコピーをセットでお送りください。
有効期限
身体障害者手帳を含む各種福祉手帳 期限内
補助資料 発行日または領収日より3ヶ月以内
塗りつぶす箇所
  • 障害名
  • 障害等級
  • 旅客鉄道株式会社旅客運賃減額欄
注上記以外を塗りつぶすと、資料の有効性が確認できなくなり、書類をお返しすることになります。
ここをチェック
  • 申込内容修正依頼書とお名前、ご住所、生年月日が同じであることを確認してください。(同じであれば申込内容修正依頼書の提出は不要です。)
  • 転送届を出されているご住所は、現住所として登録できません。
【ご注意】
  • 補助資料のコピーは鮮明におとりください。(不鮮明なものや端が切れているものはお取り扱いできません)
  • ご提出いただいた本人確認資料は返却いたしませんので、あらかじめご了承ください。
  • 本人特定事項に虚偽の告知があった場合は、「犯罪による収益の移転防止に関する法律」により罰せられる場合があります。
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